
『 さくら 』 さんの未来予測です。
アワビを取る為、海にもぐっていると「人魚のおじいさん」が泳いでいた。人魚のおじいさんは、あなたに気づくと「よぉ」と声をかけてきて、シジミをくれる。「これ体にいいから、ぜったいぜったい」と言われたので、その夜、家に帰りさっそくシジミの味噌汁を作って飲むが、激しい下痢になる。
昔はキレイなお姉さんを目指していた さくら さん
自分のパンツをグイグイ引っ張ってくる男性の余りのワイルドさに一目惚れし、その場でお互いのパンツをグイグイひっぱりながらゴールイン。結婚後もグイグイ引っ張り合いながら幸せな家庭をグイグイ築いてくが、グイグイ余って憎さ百倍、あえなく離婚。
勤めていた会社を辞めたあと、少し引きこもりを経験し、インターネットとアニメ漬けの生活を送る。その少ない情報量からアニメーターを目指す。手先が器用で活躍するが徹夜続きの激務は耐え切れず、良く倒れる。しかし責任感が強く倒れても仕事は仕上げることから「不死鳥」と呼ばれる。
イースター島に行きモアイを見て、自分の本当の父親がモアイだと気付く。いくら語りかけても返事をしない父に痺れを切らし、自らの手で出生の秘密を探った所母親はなんと渋谷のモヤイ像。現在は両親の再会の為に奔走しつつも、自分が石になることに怯える日々を過ごしている。
胸にしこりが出来て「ひょっとして・・・乳がん?」と思い病院へ。事務的に胸を触診する医者や、胸を押しつぶして撮るレントゲン(超痛い)をこなした所、「ここは性的な意味で見たらどSの巣窟ね。」とつぶやく。でも結構嫌いじゃないかも・・・。
107歳まで元気に過ごしていたが、ある日部屋に忍び込んだ忍者を偶然見つけ壮絶な戦いを繰り広げた後、忍者をフライパンでどつき回して瀕死にさせたが最後の力を振り絞って反撃した忍者の吹き矢についていたヤドクガエルの毒で地に伏すことに。 しかし大切な家族を忍者から守ることができて天寿を全うすることに満足感を感じながら静かに目を閉じる。5000人の孫に囲まれて永眠。
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