
『 真里央 』 さんの未来予測です。
仕事先で出会った人が誰かに似ていたのだが、誰に似ているのかが思い出せず、大事な、私の運命大きく左右する大事な人なのに・・・と、打ち合わせ中そのことばかり気になってしまい、話の内容がちっとも頭に残らないといったことが。
自然破壊された地球でたくましく生きる 真里央 さん
長年勤めていた会社を辞め、自由な生活を求めバイトで入ったはずのカラオケ館にそのまま就職。仕事人間になり、カラオケ業界初の上場を目指し、過去最高益を更新するが、無理が祟って不正が発覚。責任を追及され辞職に追い込まれる。がそれでもしぶとくリベンジを計り、葬式業界で初の上場を果たす。
自分が何のとりえもない人間だと気づいたある日、旅に出ることにした。しかし、知らない街をさまよっていてもすることがないのですぐ帰宅。足の裏の角質を取りながらテレビを見て明日から変わろうと誓う。
ポストに手をつっこんで抜けなくなる。恥ずかしくて周囲に助けを求められず、そのまま3日ほど過ごす。しかしだんだんその状態に違和感がなくなり、いい感じになってきたところで助けだされ、ちょっとがっかり。
ある朝、あなたは化粧をするため、いつものように化粧台に向かう。まずはファンデーションを塗ったのだが、これが驚いたことにファンデーションじゃなくて猛毒。焦ったあなたは、急いで洗面所で顔を洗おうとするが、蛇口をひねって出てきたのは、驚いたことに水じゃなくて猛毒。最期の言葉は、「どんだけ手の込んだ嫌がらせなのよ!」であった。
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